ビジネス能力検定 B検 ジョブパス >> 【ビジネス能力検定】 ビジネス能力検定ジョブパスが導入される理由
ビジネス能力検定ジョブパスが導入される理由
導入団体様の声(一部)ご紹介
・ 学生生活、部活動やアルバイトなどと結びつく内容が多い。
・ 基礎・基本だから、学生に就職への意識づけとして利用。
・ キャリアに関することと実践的なビジネス知識やマナーのバランスがよい。
・ 就職に漠然とした不安を抱える学生が多い。不明な点を明らかにでき、必要な準備がわかる。
・ 高い専門性も、顧客への視点がなければ会社への貢献、顧客への貢献へつながらない。
  働くことへの理解が深まる。
・ 四則演算や百分率、割合など、数字の苦手な学生も多い中、簡単な資料を読むことから力をつけてほしい。
・ 留学生は日本企業への就職に限らず、自国に戻り日本とビジネスをする上でも役立つ。
・ 組織人として役割を理解し、コミュニケーションを構築することを学んでほしい。
・ 内定者や新入社員の基礎の確認ができる。
・ チームで働くための意識向上や、日常業務を見直すきっかけに。
・ 学校教職員は保護者との対応にビジネス知識やマインドは必須。
・ 顧客意識を中心にした8つの意識は、仕事の上で重要な考え方。

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8つの意識
仕事の基本姿勢としてB検で大切にしている8つの意識。
社会人や学生に対して指導を行っている講師からは、
「8つの意識は1つ1つ見ると当然の内容。それでも、実際の仕事では、状況次第でどれかを満たせばどれか不足するケースもある。
バランスを取ることが大切だということと、それを考える際の中心にあるのは、「お客さまのために」という顧客意識だということを意識して、仕事にむきあってほしい。」という声があがります。

B検全体にある基本概念=8つの意識