よくあるご質問(団体のご担当者の方)
団体での受験申込はできますか。
すべての級・方式において、団体申込可能です。
方式によって、最少人数が異なります(ペーパー方式のべ10名以上、CBT方式1名~)
パンフレットや願書などの資料を送ってもらえますか。
指導時に参考にできる資料はありますか。
出願時に用意するものは何ですか。
(ペーパー方式)受験願書のほか、受験料明細書等の書類が必要です。
詳細をこちらでご覧ください。
(CBT方式)願書をアップロード後、画面に沿って手続きを行うと自動で受験料明細書等の書類が作成できます。
団体受験料の請求書(インボイス対応)は発行されますか。
(ペーパー方式)受験料明細書を作成するファイルをご利用いただくと、「受験料請求書」、「試験会場費・監督料ならびに事務取扱手数料支払明細書」が自動的に作成されます。
(CBT方式)団体出願手続き時、願書をアップロードしていただくと、「受験料請求書」、「試験会場費・監督料支払明細書」が自動的に作成されます。
団体受験と個人受験に違いはありますか。
団体でご利用いただいた場合、ご担当者様へ合否資料を提供しています。
【ペーパー方式】受験票ならびに合否資料の発送はいつですか。
受験票送付は、試験日の2週間前。合否資料送付は、前期は8月中旬、後期は1月下旬。
団体のご担当者様宛に発送します。
【CBT方式】自団体の会場で実施する場合の規則はありますか。
ウェブサイトで団体出願の手続きに進むと、途中、ダウンロードできる資材があり、その中に会場規則について書かれたファイルがあります。
【CBT方式】パソコン操作に不慣れでもできますか。
本サイト上に、無料体験版(新聞記事は掲載していません)を用意しています。(採点されませんが)事前に体験版を使って、画面のレイアウトや進行に慣れておくとスムーズです。
【CBT方式】同時受験の人数制限はありますか。
200人程度の受験は過去に事例があります。ただし、学内・社内のネットワーク環境や、受験会場以外での通信回線の使用状況にも影響します。
試験時、受験者が50名を超える場合は、念のため(試験開始直前に行われる)問題のダウンロードの実施を、2グループに分けて行っていただくことを推奨します。